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2008年02月

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ゲームレビュー

BIOSHOCK 二日目

  • 2008-02-23 (Sat)
  • ゲームレビュー
怖ええええええええ。

一日目で序盤の序盤をプレイして、週末ようやく中盤ぐらい(多分)まで進んだのだけど、
……やっぱ怖いです。

スマン、BIOSHOCKなめてた。

敵の強さも、最初は「レンチだけで余裕じゃないか」とか思ってたんだけど、
最初のダディ戦であっけなく即死。
それ以降、装備をフル活用して挑むようになりました。
それでもダディ戦とか敵の多い所は何度も死んでしまいます。

FPS得意のはずなのに、どうも勝手が違うぜ……。

ていうか、雰囲気怖いからなんか体が縮こまっちゃってやり難いんだよね。
冷静にヘッドショットとか狙えば余裕なんだろうケド、
たくさん敵が出てくると、「わーーーーーーっ!」って慌てちゃったりして。
ゲーム内の雰囲気に飲まれて、ほとんどいつものテンションでゲームができません(笑)。

なんだろうなあー。前回のエントリでも書いたけど、
いわゆるホラーゲームのわかりやすい怖さじゃないんだよなー。

敵が無限沸きだからどこでも敵と出会う危険性があるし、
武器の弾数も少ないので、頼りになる武器とかすぐ弾切れになるし、
おまけにヘッドフォンでゲームしてると、自分の足音だけでも怖いしで
ずっとイヤーな緊張感が続く感じ。

正直、面白いんだけど、疲れるわ……。

まあ、死んでもすぐ復活するから、リトライ繰り返せばクリアできるようになってるので、
その辺は助かりますな。

慣れれば怖くなくなると思ってるんだけど、二日目じゃまだ慣れないなあ。

ゲームレビュー

BIOSHOCK 一日目

  • 2008-02-21 (Thu)
  • ゲームレビュー
昨日の深夜BIOSHOCK買って、ちょっとだけプレイしました。デモはプレイ済み+ニコニコプレイ動画で前半の途中ぐらいまで見ているので、まあ、だいたいは雰囲気とかわかってるんですが、やはりマップが暗くて怖いなあ……。

ホラーゲームが苦手な私としてはこれはキツイかもしれんと思いつつ、レンチ片手に進んでみたが、いわゆる零とかSIRENとかF.E.A.R.とかよりは全然怖くないかも。というか、怖い要素って、要は、全体的な狂気じみたグラフィックの中で、雑魚敵が「ギャー」って襲ってくることだけなんだよね。いわゆるホラーゲームのような特別な恐怖演出とかはないっぽい(まあ、ほんの一部ではあるんだけど)。あくでもストーリーの雰囲気を演出するための軽い恐怖感な感じ。

ノーマルで始めたのだが、難易度がかなヌルめなので、なんとなくレンチのみで雑魚敵の頭を殴りつぶしてます。しばらくはレンチだけで進んで、後半になったら銃を使ってみよう。というか、最初からハードで始めればよかったのだろうか……。

面白いのかどうかは、うーん、まだ判断が付かないなぁ。もうしばらくプレイしてから評価したいかな。

ただ、久々にすっごい「洋ゲー」っぽいゲームだよね。世界観とか、グラフィックとか(システム自体は日本産ゲーム以上にかなり親切に作られているけど)。洋ゲーに慣れてる俺でも、ちょっと濃いなーって感じるもんなぁ。

雑記

Xbox360 2月末の発売ゲームを買うかどうしようか脳内会議

  • 2008-02-19 (Tue)
  • 雑記
CoD4やFFoWデモと、年末から対戦FPSばかりやっていたけども、たまには違うゲームでもやりたいなあと思って、いろいろXbox360の新作ゲームをチェックしてみた。

21日に日本語版が出る「BIOSHOCK」は、個人的にも去年から期待していたゲーム。だけども、正直FPS型アドベンチャーゲーム特有の面倒臭さが気になっているのよ。CoD4みたいに一本道をただ突っ込んで「ゥワーーーー!」っていうゲームじゃないからね。

ニコニコのプレイ動画見る限り、お使いとかフラグ立てとかボス戦とかがちょこちょこあって、「なんか面倒臭そう……」と思っちゃったのよね。マップもジメっとした暗い雰囲気だから、あんまりウロウロ探索したくないなぁと思ってしまったり。

昔だったら全然プレイしてたと思うんだけど、最近はこういった濃いゲームはできないんだよなあ。歳取ると胃が弱って朝から油モノ食えない、みたいな感じ? まあ、非常に良く出来ているとは思うので気が向いたら買いますが……。

アイドルマスター Live For You!」は、そういった意味で非常に軽快なゲームでいいですね。食後に食べたい手ごろなケーキみたいな感じですな。でも、もっと美味しくなるトッピングとか専用フォークとかナプキンとかは別売りですみたいな(褒めてない)。

いやまあ、前作も正直ゲームとしては面白くなかったし、今回もそういった意味では全然期待してません。ただ、ライブシーンがメインになったっぽいので、前作の利点であるキャラ鑑賞ソフトとしての魅力は多少増しているのかなと。ゲームがシンプルになった分、あのダラダラしていたテンポも改善されているといいのだが。

で、新曲どのぐらい入るのかなーなんて思ったら、どうやらソフト単体だと前作曲のアレンジVerのみの収録で、新曲は毎月一曲リリースされるけどお金払って買うってシステムっぽい(よく調べてないので間違ってるかもしれん)。

もしそうだとしたら、さすがナムコ様と言わざるを得ない。しっかりファンの足元見てますねー。うちの地元のコインランドリーでは、両替機がない代わりにドリンクの自販機はしっかり設置しているんだけど、それぐらいベタベタな商売上手ですな。

とはいえ、ニコニコのアイマスブームがどうなるのかもちょっと期待があったりして、一応購入予定。ゲーム自体が楽しみだから買うっていうことじゃないので、非常に本末転倒ではあるけど。

ゲームレビュー

Frontlines: Fuel of War : 最大50人プレイが可能に!?

  • 2008-02-18 (Mon)
  • ゲームレビュー
すっかりFFoW(Frontlines: Fuel of War)にハマッてしまったリリーです。相変わらず細かい部分は不満が募るけど、ゲームの本質部分は結構面白い。BFシリーズよりもやや兵器とかロール(特殊能力&兵装)寄りの展開になるので、FPS初心者でも楽しめる感じですな。

で、このFFoWですが、なんとXbox360版で最大50人同時プレイができるかもとの情報が。

『Frontlines: Fuel of War』マルチプレイヤーの最大人数は50人
http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=5037

おお、これが実現したらすごいなー。多少の不満点を覆す大きなアピールポイントになりますな。こういった大規模対戦FPSは、人数が増えれば増えるほどお祭り感が増して面白くなるし、ひとりの責任が薄くなるので、腕に自信が無い人でも安心してプレイできるようになりますな(逆に大味になりすぎて、勝負にこだわる人は嫌がることもある)。

ただ、ちゃんと日本人用の公式鯖を立ててくれるのかが不安(17人以上の対戦は公式鯖のみ可能なのだ)。一応、日本鯖は立てる方向で進んでいるとの噂だけど。

どうも、このゲームってラグの影響がかなり大きい感じなんですよ。まあ、ラグ部屋で、弾が敵に当たりにくいっての当然なんですが、その当たらなさ加減が結構ひどい。

それに加えて、弾を撃ったのに画面上は弾が出てなくて、でも実際の判定は撃ってることになってたりとか、リロードしたのにリロードしてないことになってたりとか、よくわからんことがまれに発生します(自分で部屋を立てると発生しないので、これらもパケットロスとか、ラグの影響っぽい感じ?)。

50人同時プレイはコンシューマ初の快挙だと思うので、きちんと日本鯖を立ててくれるといいんだけどね。できれば、体験版の時点で早めに32人鯖立ててくれれば、その辺の不安も吹っ飛ぶのだが……。さすがにそれは無理だろうけど。

その前に、そもそも日本人ユーザーがこのゲームに集まるのかどうかもありますが。まあ、日本語版の発売まで時間があるので、もう少し知名度が上がってくれることを期待しています。

ゲームレビュー

Frontlines:Fuel of War 「セカンドインプレッション」

  • 2008-02-16 (Sat)
  • ゲームレビュー
プレイ当初、正直期待はずれ感の強かった「FFoW(Frontlines:Fuel of War)」のマルチデモ。微妙に安っぽい操作感や、やや煩雑なシステムのおかげで、ネット上の評判もあまりよろしくない。

しかし、個人的には「慣れれば実は面白くなるんじゃないか?」という予想があって、ひとまず評価は置いておいて、あれから3日間ほどプレイしてみた。

……で、結論としては、「確かに全体的に微妙な部分も多いけど、操作に慣れてゲームの本質を理解できると、かなり面白いじゃないか!」ということになった。

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実はプレイ当初、このゲームの特色である大人数対戦を満喫したいがために、32人まで遊べる海外鯖(プレイヤーが立てられる部屋は最大16人なのだが、海外にあるメーカー公式鯖は32人まで遊べる。専用ホストでないと、32人分のデータを扱いきれないのだろう)で遊んでいた。

しかし、32人の海外鯖だと、ラグの影響が大きくて弾がほとんど当たらないのだ。CoD4などの高品位なゲームを遊んでいた人は、即「なんだこのクソゲーーーー!!!」となるだろう。

ということで、ラグのない日本人部屋でしばらくプレイしてみたワケである。するとどうだろう。だいぶ弾が当たるようになり、理不尽にやられることも少なくなった。基本的に遠距離には、タン、タンとタップ撃ち。中~近距離は、できるだけヘッドショットを心がけるとかなり強い。

って、まあFPSにおいては当たり前のテクニックのだが、銃ごとの弾のバラけ具合やエイミングの操作感が、CoD4などの一般的なFPSとかなり違うので、そのあたりを模索しながらのプレイになった。

「おお、ラグがなければ結構白兵戦もできるんだな」と、ちょっと光がさしてきたので、今度は、兵器やロール(リスポン時に4つのうちから選べる特殊能力&兵装みたいなもの)を活用した戦いを心がけてみた。

各兵器やロールの特徴を把握していくと、武装ヘリに対しても一人で打ち勝てたりするようになる。「なるほど、兵器に加えてロールの存在で、細かいジャンケン関係が成立しているのか……」と、このゲームの本質がだいたい理解できてきた。

ということで、再び海外の32人鯖にチャレンジ。

さすがにラグがあると白兵戦は辛いので、当たり判定のでかいグレネードランチャーを常に装備し、EMPやらセントリーガンなどを巧みに使って立ち回る。するとどうだろう。あれだけ勝てなかった外人どもが、まるでゴミのようだっっ!!!

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ということで、これからマルチデモをやろうとしている人は以下の点に気をつけよう。

1)最初はPingの低い日本人部屋でプレイすべし。ラグのある海外鯖は慣れてから。
2)白兵戦は慣れが必要。まずは兵器やロールを使いこなすこと。
3)どうしても勝てない場合は、ラジコンで味方を援護するのもよい。
4)グレランを使うとラグ部屋でも勝てる。弾切れ時のために、弾の補給位置を覚える事。

この4点だけ。

あと、立ち回り的なポイントとして、

1)CoD4のような「俺Tueeee」的な戦い方をするとすぐ死ぬ。常にレーダーを見て、ある程度仲間と行動を共にせよ。一人での無謀な特攻はまったく意味が無い。

2)兵器や乗り物があるマップは積極的に使うこと。生身の兵士よりも圧倒的に強く、拠点へスピーディに移動できる。自軍後方に余っている兵器も、無駄にせずに利用する。

3)銃撃戦はどちらかというと拠点制圧時における最後の手段と考えよう。基本は兵器、ロール、グレランなどの特殊兵装で戦闘する方がいい。

4)RED軍のセントリーガンは卑劣なほど強い。市街戦マップでは積極的に使おう。対抗するには、EMPかラジコンヘリの自爆で。

5)近くで甲高い音モーター音が聞こえたら要注意。自爆狙いのラジコンに狙われたら、無理せず一目散にダッシュで逃げろ! 敵のラジコンが多い時はロールをEMPに切り替えて妨害電波を活用せよ。

6)分隊へ積極的に入ろう。隊長がリスポンポイントとなるので、有利に試合を運べる。連携が取れるとさらに面白くなる。分隊に入るデメリットはほぼ無いのだ。

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FFoWの面白さを理解するには、少し時間が必要だろう。ちょっとだけ遊んで即クソゲー判定する前に、もう少しがまんしてプレイして見てほしいと思う。まあ、確かに不満点も多いんだけどね。

ゲームレビュー

Frontlines:Fuel of War 「ファーストインプレッション」

  • 2008-02-13 (Wed)
  • ゲームレビュー
昨日のエントリで取り上げた「Frontlines:Fuel of War」。
早速Xbox360版のマルチデモを落としてプレイしてみた。

32人鯖と16人鯖で数ゲームしてみたのだが、
うーん、正直面白いんだかつまらないんだかよくわからんです……。
ちょっと期待ハズレ感もあるのだが、
まだ評価を下すのは置いておこうと思う。

というか、このゲームでの正しい(?)戦い方が
自分自身を含め、プレイヤー間で共有されてないっぽいので、
結構みんな好き勝手にプレイしてる感じですな。

遠くから物珍しいドローン兵器飛ばしたり、
高台からスナイプに勤しんだりと、個人プレイも目立つしね。

恐らくこのゲームのシステム上、
分隊を組んで隊員間で役割分担しつつ
連携プレイを楽しむのが本来のプレイスタイルなんだと思う。

ということで、とりあえず分隊に入ってみたんだけど、
隊長位置のリスポンポイントが単純に増えただけで
全然連携しようとする雰囲気もない感じでした。
いまのところ、指示を出してくれる隊長にも出会わず。

まあ、デモ開始から二週間もたてば連携の仕方も広まって、
多少はマシになってくるのではないかと思っているけどね。
慣れたら俺も隊長やってみよーっと。

で、連携云々は置いといて、肝心のゲームシステムなんだけど、
……なんかこれも微妙なんだよなー。

まず、歩兵同士の撃ち合いはかなり大味。BFよりも大味かも。
ぶっちゃけ撃ち合い自体があまり面白くない印象。

なんだろうなー、操作感とか演出の影響があるんだろうけど、
すべてにおいて軽いんだよねー。
ゲームとしてはFPSなんだけど、
なんか距離感の遠いTPSのアクションゲームしてる感じになる。
白兵戦が好きな私としては、これはちょっと残念。

まあ、あんまり歩兵で撃ちあうなってことなのかもしれんけどね。

兵器やドローンはいろいろあって楽しそうなんだけど、
イマイチ使いこなせてないのでその感想はまた機会があったら。

ひとまずは、もうしばらく続けてみようと思います。

ゲームレビュー

Frontlines:Fuel of War

  • 2008-02-12 (Tue)
  • ゲームレビュー
三連休で何十時間もプレイしてしまった「CoD4」
さすがにそろそろ飽きてきたかなーと思いつつ、
何気なく2chを見てたら「Frontlines:Fuel of War」という対戦FPSゲームを発見。

http://www.frontlines.com/ (公式)
http://www.4gamer.net/games/030/G003028/ (4Gamer)
http://wikiwiki.jp/ffow/ (日本語wiki)

海外版は2月25日(PC/Xbox360)、日本語版は4月24日(Xbox360)に発売予定。

日本語版あるのかよ!っていうぐらい、全然前情報知らなかったんですが、まあ、どうせそれほど注目されてないんだろう……と思いつつ、ちょこちょこ調べてみたらこりゃ結構面白そうじゃないか。

っていうか、モロBF(BATTLE FIELD)シリーズをフューチャーした大人数対戦FPSらしいですな。BFのいいところを改良して採用しつつ、さらに独自のシステムを追加してって感じっぽい。スペックとか売り文句だけみたら、もしかしたらBF越えを狙える作品なのかもしれないが……?

最大同時対戦人数は、PCでは64人、Xbox360/PS3では32人とのこと。コンシューマのFPSで32人対戦できるのって、コレが初めてじゃない? 個人的には大人数対戦のお祭り感って大好きだからこれはいいですな。

しかも、あのBFシリーズの画期的発明、分隊システムが搭載されているらしい。ボイスチャットの盛んなXbox360では、分隊システムがかなり生きると思うので、これは期待せざるを得ないですな。

開発は、どうやらBF1942用の良作MOD「Desert Combat」の製作チームが関わっているとのこと。「Desert Combat」は昔ちょっとやったけど、確かに面白かった印象があるなー。

Xbox360でもマルチの体験版がいつの間にか配信されているようなので、ちょっと今日仕事から帰ったらやってみることにするか。

現時点でのマルチの評判はおおむね良好っぽいけど、まだルールとか戦い方が浸透してない状態での意見だからなんとも判断し辛いなー。このゲームのシステムちょっと複雑そうだしね。

●CoD4/CoD:WoW

【Xbox360】 CoD4 / Call of Duty 4 :MP5ってお強いのね

  • 2008-02-04 (Mon)
  • ●CoD4/CoD:WoW
CoD4のオン対戦をちょこちょこ毎日のようにプレイして
気が付けばプレステージモード3週目に入ったリリーです。

LV55になったときに、プレステージモードへ移行するか毎回悩むんだけど、
結局やっちゃうんだよなあ……ほとんど意味ないのに。
でも、毎週プレイスタイルを変えたりして楽しんでたりします。

で、今ハマってるスタイルは、MP5での超特攻型です。
構成は、

・MP5+ドットサイト
・スタン×3
・ストッピングパワー
・照準安定

という何のヒネリもないもの。

この前、敵プレイヤーに、
MP5持ってすごい特攻してきてモリモリ倒している人がいたんですな。

いままで自分はアサルト系中心で、
近~中距離中心の立ち回りばっかりしてたから、
MP5とかあんまり使ってなかったんです。

ということで、そのスタイルを真似して使ってみたんですよ。

そのスタイルとは、

・可能なときはダッシュで裏取りしつつ、とにかく敵陣に突っ込む。
・戦況を掻き回して安定した前線を作らせない。
・中距離で撃ちあわずに、とにかく我慢して敵に接近する。
・至近距離での腰溜め撃ちが有利な状況にもっていく。
・スタンを積極的に使う(ヒットマークが出るので索敵にもなる)。
・キャンプされたら、無理せず進行ルートを変える。

といった感じ。

いやあ、ゲームがかなりスピーディに進んでオモスレー。
足が速いので、裏取りがすごいラクになるし、
中距離ぐらいなら敵に撃たれても逃げれるのがいい感じ。
至近距離での回避しつつの腰溜め撃ちもかなり強い。

いままでMP5って、近距離戦が多くなるマップでしか使ったことなかったけど、
「こちらからうまく敵に近付く」ことを意識すれば、結構どんなマップでも対応できるのね。

沼地とか船マップとか、前線が固定しやすくて
中~遠距離戦になりがちなマップでも、
うまく裏取りできるとゲームの流れが完全に変わりますな。

裏取りがキレイに決まったり、敵陣の奥深くに潜り込めれば、
敵も「このあたりは敵がいない」と結構油断してことも多くて、
かなり一方的に倒せることも多い。

まあ、無謀な特攻をしてしまうことが多いので、
地雷持ちキャンパーに何度も殺されることもありますが(泣)。

でも、このスタイルが自分に合ってるのかもなー。
やってて一番面白いし、敵も多めに倒せるかもしれん。

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