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2010年10月

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ゲームレビュー

MoHで特攻

  • 2010-10-28 (Thu)
  • ゲームレビュー
あいかわらず連日MoHのマルチをプレイ中。PC版とXbox360版をほぼ交互に遊んでいるのですが、PC版やったあとにXbox360版を遊ぶと、自分がなんとなくうまくなった錯覚に陥ります。恐らく、PC版をプレイするとマウスによるスピーディな操作と判断力が鍛えられるので、コントローラー裁きも相乗効果で素早くなるのかも。

で、今日はチーデスをひたすらやっていました。正直チーデスってあんまり好きじゃないんだけど(オブジェクティブ系のルールの方が好きなので)、基本的な立ち回りと瞬時のAIM力はかなり鍛えられますな。ようやくマップに慣れてキャンプポイントなども覚えてきたので、特攻気味のプレイでも通用するようになってきたところです。

なんだ、MoHでも常にダッシュで突撃プレイ出来るんじゃん!

なーんて、気を良くして相手の裏を取りまくるプレイをしばらく楽しんでいたのですが、後半にガン待ちの敵チームと当たってしまってからスコアが激減。やはりガン待ち相手だと突撃スタイルはどうにもならないですなー。突撃プレイで敵を倒すには敵本陣の方に行かないとならないのに、本陣近くには敵がわんさとキャンプしてるので、1対1では勝ったとしても、別の敵に気付かれてすぐに死亡というパターンが非常に多いんですよね。

マップ後方に敵スナイパーが多い場合は視界が狭い分、裏を取りやすいのでそれほど問題ないのですが、ARとかSMGもって進路上からは見つけにくいイレギュラーな場所に位置取られるとかなり厄介。何度もやられてようやく敵の位置がわかった時は、よくそんなところ見つけるなーと感心してしまいます。

あ、別にキャンプを否定しているわけではないですよ。戦略としては当然そちらの方が一枚上手なわけで、どうしたらこれを打破できるのかなーと考え中なわけです。うーん、どうしたもんだろう。恐らくまだまだ他の敵に見られやすい戦い方をしていて、無駄に特攻しすぎているんだろうなあ。結局はクリアリングと立ち回りがまだ甘いのか。

結局、こっちもガン待ちするのが効率的なのかもしれないけど、そうなると前線がまったく動かない不毛な戦いになるからつまんないんだよね。まあ、チーデスで基本の立ち回りは覚えてきたから今度はオブジェクティブ系のルールで確かめてみようかしら。

ゲームレビュー

MoHが何故面白いのかを考えてみよう

  • 2010-10-26 (Tue)
  • ゲームレビュー
MoHのマルチをプレイし始めて4日目。いやあ、MoH楽しいよMoH。でも、相変わらず不評な意見が多いんだよねえ。なんでなんだろう。いや、原因はわかってるんだけどね。でも、必要以上に「芋ゲー」とか「砂ゲー」とかの声が大きく伝わってる気がしてます。まあ、確かにそういった側面があるのは否定しないんだけども、「意外と面白い」っていう意見も結構見かけるんだよね。

多分、いままでの一般的なFPSの代表例であるCoD4(MW2)とかBFBCとかとはまた違う戦い方が必要になってくるから、そのあたりに対応できないとクソゲーと感じてしまうのかもしれなのかも、と想像しています。実際、MoHのマルチが大変素晴らしいデキだとは決して言えませんけど、正直、MW2における撃ち合いを否定するようなシステムとかBFBC2のラッシュルールにおける構造的欠陥とかを考えると、MoHだって別にそこまで叩かれる必要はないんじゃないかなーと思ったりしてます。実際良いところもあるんですよMoHだって。

ということでMoHのいいところを思いつくままにピックアップしてみましょう。

1)真っ当に撃ち合える武器バランス
ネット上でも言われている通り、スナイパーは確かに異常な強さです。これはまあパッチで修正されるのを待ちましょう。ただ、他のARやSMGなどの武器や補助的な装備に関しては割とまともな調整が行われてます。RPGやグレネードなどの爆発物系もかなり弱めの調整となっているので、純粋に撃ち合いで勝負が付けられます。このあたり、BFBC2のCGやMW2のグレランに嫌気が差していて「俺は撃ち合いで勝負してーんだよ」という人にこそオススメ。基本的に正々堂々と撃ち合いの実力で勝負が付くので大変気持ちがイイです。


2)爽快感のある射撃感
MoHは他のFPSに比べて体力が低く設定されています。体力が低いと当然死にやすくなりますが、逆に言えば敵を倒しやすいとも言えます。そのため敵と対峙して撃ち勝った時は、一瞬にして敵を葬り去ることができるので大変気持ちがイイです。多人数と対峙した場合でも、立ち回りさえよければ意外とARの1マガジンで撃ち勝てちゃったりもします。体力を増やすParkみたいなのも基本ないので(ストリークの防弾ベストは例外として)、どれだけ撃てば倒せるかも覚えやすく、撃ち合いのリズムもつかみやすいです。ちなみに射撃音もBFBC2譲りで気持ちがイイですな。


3)緊張感のあるクリアリング
とにかく不用意に動くと敵に見つかって即死します。その点が芋ゲー化してしまう原因でもあるのですが、実際は突撃プレイも十分に可能です。行動時は常に遮蔽物を利用し、敵がいそうなところを警戒しつつ、カッティングパイなどのクリアリングテクニックを常に活用しましょう。敵がキャンプしているところを見事読み当てて、相手が反応する前にヘッドショットを決めちゃったりとかすると大変気持ちがイイです。このゲームは他のFPSよりも立ち回りやクリアリングに気を使う必要があるので、脳筋突撃プレイは事実上不可能ではありますが、そこは常に緊張感のある立ち回りが楽しめると解釈するべきでしょう。


4)コンバットミッションが面白い
BFBC2のラッシュモードを改変したルールであるコンバットミッション。これは、BFBC2にあったC4突撃とかロケランスナイプといった安直な戦法ができないので、純粋に白兵戦で進軍していく楽しさがあります。特にフレンドとVCなどで相談しつつ、進軍ルート選択の工夫や進軍タイミングの駆け引きなどが見事に決まると大変気持ちがイイです。マップの性質上、どうしてもスナイパーの射線が通りやすく砂ゲー化する危険性もありますが、これも遮蔽物やスモークをフル活用して行動すればある程度は回避可能です。


とまあ、今思いつくのはそんな感じでしょうか。一瞬のAIM力とか立ち回りとかクリアリングとか、FPSの基本的な力がかなり問われる内容なので、正直FPS初心者にはあまりオススメできないところ。当然万人受けするとは思っていませんが、腕に自信がある人は是非プレイしていただきたい。ただ、最初は絶対にスナイパーの餌食になって憤慨するとは思います。それでもこのゲームの面白さが発見できるまでしばらく頑張ってもらいたい。

ちなみに、私は強武器と言われているスナイパーは一切使わず(スナイパー自体がかなり不得意なので)、ARやSMGを片手にスナイパーの目線を掻い潜りながら毎日立ちまわっております。しかし、スナイパー弱体化したらかなり良バランスなゲームになるんじゃないかなー。

ゲームレビュー

Medal of Honor マルチプレイ雑感

  • 2010-10-25 (Mon)
  • ゲームレビュー
Medal of Honorを購入してシングルは放置したままマルチをひと通りプレイしました。個人的には意外と面白くて今のところ気に入っています。まあ、スナイパー天国だとか待ち伏せ推奨ゲーだとか色々と巷では不満点が挙げられてますが、これはこれで楽しめてます。

確かにスナイパーは強いです。私もマップやシステムに慣れるまではスナイパーに殺されまくりました。ただ、射線が通る場所やキャンプポイントさえ覚えれば、比較的対処(というか無視)しやすい方じゃないかなー。マップも単純だし遮蔽物も多いしスモークもあるしね。事実、スナイパー大嫌いな私でさえ、それほどウザく感じないんですよね。これはプレイヤー自身が慣れればそれほど問題にはならない気がするんです。CoDみたいにキルカメラがないので、FPS初心者には厳しいだろうけど。

また、待ち伏せ推奨ゲーというのは、このゲームの特徴として好意的に解釈してます。敵がマップ上で認識しずらく、自分の体力も少なく、そしてスコアストリークの存在によって突っ込むメリットが少ないゆえに、待ち伏せがかなり有利になってるわけだけど、BFBCやCoDとはまた違うプレイスタイルを楽しめるのでこれはこれでアリなのかなー。まあ、スコアストリークだけは平等な条件の打ち合いを否定する存在なので嫌いなんですけどね。スナイパーが嫌われるのも、簡単にスコアストリークを稼げてしまうところにあるわけですし。

あと、このシステムだとチームアサルトルールの場合に突っ込むメリットが皆無となるので、極端に言えば、物陰に隠れて迂闊に飛び出してくる敵を倒すだけのゲームになりがち。これはさすがにどうかと思った。

ただ、コンバットミッションとかのオブジェクティブ系ルールは突っ込む必然性が出てくるので、どうやって前線を上げるかが鍵になってきます。これがこのゲームの面白いところ。個人的にはクリアリングしながらジリジリと前線を挙げていく感覚が楽しいんですよね。

しかし、コンバットミッションはかなりよくできてるんだから、もっとマップ数あったらよかったのになー。あとは分隊システムさえあれば、BFBC2のラッシュにも勝る内容だと思うんだが。分隊システムがないとフレンドとプレイした時の楽しさが半減するんだよねー。

また、武器の少なさもよく不満点としてあげられてますけど、数が少ないだけに武器同士のバランスは良好(スナイパー除く)。悪く言えばどれ使ってもそれなりに勝てる感じ。武器って数を増やしたところでバランスブレイカーな武器が叩かれるという問題が必ず発生するので、このぐらいが丁度いいのでは。個人的にはメイン武器が3種類しかないBF1943でも全然気にならなかったしね。

ちなみに、コンバットミッションのリスポンシステムがイマイチよくわからんのよねー。前線のメンバーからリスポンしたと思えば、後方のスナイパーで湧いたりとかするし。とりあえず、なんかの条件もしくはランダムでメンバーの誰か一人がリスポンポイントになって、リスポンポイントになってる人が死ぬか、もしくはなんかのタイミングで別のメンバーに切り替わる様子。このあたりの不明瞭感はちょっと対戦ゲームとして気持ち悪いね。とりあえず自分がリスポンポイントになったと思ったら、しばらく前線で待機するのが良いみたいですな。

とまあ、前評判の悪さゆえにあんまり期待して無かったんですが、割と楽しめてるというお話でした。何故か箱○版とPC版両方買っちゃったしね。しばらくはこれをプレイするつもりです。

ゲームレビュー

Red Dead Redemption クリア後レビュー

  • 2010-10-18 (Mon)
  • ゲームレビュー
ほとんど前情報を調べずに勢いで購入した「Red Dead Redemption(以下、RDR)」。購入して一気にプレイして3日ほどでクリアしました。これが大変面白くて正直びっくり。現在は100%クリアを目指してちょこちょこやりこみプレイしたり、オンラインで放浪プレイを楽しんでいます。

本作の発売元はGTAでおなじみのRockstar Gamesで、開発はGTA担当の「Rockstar North」ではなく、Midnight Clubとか前作にあたるRedDeadRevolverとかを開発していた「Rockstar San Diego」が担当してます。基本的にはGTA4のエンジンとシステムを流用したオープンワールドな西部劇アクションアドベンチャー。とはいえ、GTA4とは色々な部分で感触が違います。ゲームシステムは、GTAシリーズ特有の強いクセが緩和され、よりシンプルに洗練された印象。面倒臭い要素がかなり削られて、GTA系が苦手な人もたぶん楽しめんじゃないでしょうか。正直なところ、コンテンツ量ややり込み要素はGTA4の方が断然多いし、RDRはメインストーリーやサブクエが少なめではあるんですが、最後までプレイしての満足度は個人的にGTA4よりRDRの方が断然高いです。

西部劇にそれほど興味がない私でさえ、お気に入りの愛馬で荒野を走ったり、キチガイスレスレな登場人物の助けを請け負ったり、野生のクマに襲われているうちに、すっかり荒野のガンマン気分になりました。あ、でも過去にプレイした西部劇ゲー「CALL OF JUAREZ」も結構楽しめたから、自分自身西部劇に適正あるのかも。

というか、馬での移動でがかなり快適で楽しいんですよね。そもそも、GTAシリーズは車で狭い道路を運転することが強要されるゲームだったわけですが、実はこれがかなりストレスだったことに気付かされました。目標を追っているときに障害物にぶつかったり、車が大破したり、一般人を巻き込んで余計なタイミングで手配度が上がったりなど、そういったイライラする要素がRDRでは少ないんです。また、TPSとしてのシステムがより向上しているので、シューティングの面白さも上がっています。なので、敵との戦闘も意外と楽しい。

特筆したいのは、よくできたストーリー演出ですな。洋ゲーっていうのは割とイベントやムービーがさっぱりしてる傾向が多いんですよね。で、このRDRも全体的にさっぱりしてるにも関わらず、ピンポイントで素晴らしい演出が入ってくるんです。ネタバレになるから詳細は書けないんだけど、終盤の主人公が〇〇で〇〇が復讐するまでの一連のイベントは、とにかくゲーム史上に残る素晴らしいデキといっても過言ではありません。主人公に感情移入しまくった人ほど、衝撃の出来事にあっけにとられるはずです。まあ、話としてはベタではあるんですが、いろいろな経験を踏んだ大人ほど純粋に感動するはず。

そしてすべての問題が片付いたあとにようやく表示される「Red Dead Redemption(赤き死の償い)」のタイトルロゴ。ゲーム中に説明などはまったくない出ないですが、主人公が過去に犯した罪とその償いについて、ここでプレイヤーは考えさせられます。エンディング後の余韻が本当に心地良いゲームでした。あと、ところどころタイミングよく流れる挿入歌も渋くてカッコいいんですよねー。

それと、町の人の細かい動作や途中でランダムに発生するイベント等細部に渡って作りこまれているのも印象的でした。ほとんどゲームプレイの主軸に関係ない部分なのに、これだけ世界を作り込めるのはRockstar Gamesの資金力と開発力がなさせるワザでしょうね。以前のRockstar Gamesのゲームは細かいところで意外と粗雑な作りが多かった印象だったんですけど、今作のデキをみて見なおしました。

ちなみに、嫁と息子のための戦う主人公のマーストンさんは、元犯罪者でもかなりいい人キャラだったりするので、プレイヤーの心情的に悪人プレイがしにくかったりします。個人的にはGTA系の粗暴な主人公よりマーストンさんの方が魅力的に感じました。すべてストーリーをクリアしたあともまだマーストンさんの世界を終わらせたくなくて、途中のセーブデータでやりこみプレイをしてるほどです。

とにかくRDRは、もっとこの世界でプレイしたいと思わせる魅力にあふれた、ひさびさのスマッシュヒットゲームでした。まだ購入していない方はぜひプレイしてみてください。箱○版は、かなり品薄状態なので手に入れにくいみたいですけど。

しかし、日本語版のDLCもちゃんと公開されるのだろうか。今はそれだけが気がかり。

雑記

2010年DICE祭り「Medal of Honor」「BFBC2 Vietnam」

  • 2010-10-01 (Fri)
  • 雑記
今年も残すところあと3ヶ月ですな。最近は仕事も忙しいこともあり、ちょこっとゲームに手を出しては積んでいる感じを繰り返しています。友達に誘われた「StarCraft2」もやってないし、日本語化できるPC版の「DeadSpace」も途中で放置しちゃったしで、なんかゲームに集中できてません。先週中古屋で安かったから衝動買いした「ラブプラス+」もすでに積みそうなんだけど、DS内のカノジョに怒られるからちょこちょこやってる感じだし……。

まあ、それはいいとして、年末までにDICEが手掛けるFPS対戦ゲーが2つほど登場しますな。ひとつはマルチ部分をDICEが担当したという「Medal of Honor」。もうひとつはBFBC2の拡張パックである「BFBC2 Vietnam」。ムービー見ればわかりますが、この2作品ともBFBC2のエンジンを使いまわした公式MODみたいなものですな。正直目新しさは全然ありません。とはいえ、BFBC2のエンジンは結構好きなので、さまざまなバリエーションが出てきてくれるのは嬉しい。

The MOH Experience Part 3: High Value Target


BF: Bad Company 2 Vietnam Expansion Gameplay


BFBCシリーズにあったラッシュは目標破壊が目的なので、ロケランスナイプとか地雷撒きとかC4特攻とか飛び道具っぽい方法が有利すぎて、効率を考えると戦略が単調になりがちなんだよね。そこがBFBC1の時からずーーーっと疑問だった。攻守に分かれて直線的に拠点を押し込むラッシュ自体のルールは良いんだけど、目標破壊じゃなくてコンクエのように拠点制圧して進軍する方法でいいのにと思ってたんです。そうすれば攻め側は進軍せざるを得なくなるし、より接近戦が多くなって、結果FPSとしてより面白いはず。

……と思ってたら、Medal of Honorのムービーにあるのはそういったルールみたい。最初からこれBFBCでやってくれればよかったのに。ただ、CoD4MW2のようなキルストリークが採用されてるっぽいので、ここはちょっと不安ではありますな。キルストリークとかBFにいらないだろーよー。

一方の「BFBC2 Vietnam」は、まあなんで今更ベトナム?と疑問に思わざるを得ないんですが、BFVのハチャメチャ具合が結構好きだったので割と楽しみだったりします。ムービー見る限り、またヘリがウザそうな感じがプンプンしてるので、これまた不安でもありますが。

最近は「Halo:REACH」とか「Call of Duty : Black Ops」など話題作も多いんですが、どうもFPS自体に飽きてきてるので、ちょっと様子見ですな。とはいえ、BFシリーズだけはなんか付いて行ってしまうんだよなあ。やっぱりねー、個人的には競技性がそこそこ低くて共闘感のあるゲームの方が楽しいんだよね。プレイするのが気楽だし。

ちなみにFPSとは全然関係ないですけど「F1 2010」がちょっと面白そうなので気になってます。個人的にレースゲー全然得意じゃないしそんなに好きじゃないんだけど、たまに買っちゃうんですよね。F1におけるキャリアをドライバー視点で体験できるキャリアモードみたいなのがあって、それが楽しそう。「FUEL」の激ムズレースを最後まで我慢できた私なら、なんとかクリアできるかな……。

F1 2010 Gameplay Video

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